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2007-08-18 Sat 22:45
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雫は…
すごくわがままだと自分でも思う… でも… 長い時間をかけて… 雫は… ご主人様との距離を作った… それは… 本当につらいつらい日々だった… ご主人様が覚悟を決めたとおっしゃった時には… 雫は… 二度と…誰の言葉も信じないと決めていた… 信じても頑張っても… 自分がただ苦しくなるだけ… そんな想いばかりだった… だから… 急にご主人様が変わられて… 雫を… ご主人様なしでは生きていけない… そう思うように… からだも心も… 変えていただけるほど… 激しい調教を… それがまた… 急に… 終わった… ご主人様が変わられたように… 雫も変わった… 心の壁が崩れた分… 弱くなり… 隙間ができて… ご主人様を信じたい気持ちが… 雫をどんどん弱くして… そして… わがままにする… ご主人様は… 酔われて… スナックのお姉さまの肩を噛まれたりするらしい… それも覚えていないそうで… ご主人様が… 朝…何も覚えていないとおっしゃった時… ご主人様の奴隷は雫でなくても… いいのではないかという思いが… 雫の中に浮かんだ… それは… ご主人様に対して決して… 少しでも… 思ったらいけないことだったような気がする… |
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2007-08-18 Sat 21:39
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雫は…
こんなにご主人様は… 雫を愛してくださり… そして… こんなに… 雫を必要としてくださってる… こんなに… そう思い… すごくすごく嬉しくて… 幸せだと… でも… 朝… 起きられたご主人様は… なんと… 部屋についてから… なんにも覚えてないと… あまりにショックで… 言葉が出なかった… あんなに… 幸せだったのに… なんだか… とても悲しかった… ご主人様は… 本音が出たんだから… そうおっしゃるけれど… やっぱり… ご主人様のお気持ちにまた… 薄い薄いベールがかかった気がした… でも… ご主人様の… 雫に対するお気持ちは… 信じないと… ご主人様と過ごした時間には… いっぱいの幸せがつまっていて… 雫は…幸せだったのだから… ご主人様は… お仕事だったので… 家まで送っていただき… また… 1人になった… おしりの痛みが… すごく幸せだと感じた… また… いつかお会いできるときまで… この痛みと跡が残っていたら幸せなのにな… ご主人様を信じて… 待ち続ける強さが欲しい… |
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2007-08-18 Sat 20:02
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部屋に戻る前から…
雫は… トイレに行かせてもらえず… ご主人様は… いいねぇ〜雫… 俺にしている姿みてもらえるね… そうおっしゃられ… 部屋に着いたら… すごいS度で… ご主人様は雫に服を脱げ… そして… 四つん這いになれ… そうおっしゃられ… 雫の髪を掴みながら… トイレまで… 雫は… ご主人様の前で… 足を拡げさせられ… すごく恥ずかしい姿で… 終わったあとも… ご主人様はすごく怖いかおで… 首輪をつけさせ… 挨拶をさせ… 四つん這いになれ… おしりをだせ… そして… 雫に自分でアナルが見えるように拡げろと… そして… ご主人様…雫のアナルを見てくださいということをご命令され… それから… アナルをせめられ…逝き… 激しいスパンキングや… 雫へのせめがはじまった… |
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2007-08-18 Sat 19:28
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最後の話をするのかと…
なんで… 勝手に決めるな… 結局… 信じることが大切なの… わかった? 俺は変わったんだから… 行くぞ… 笑顔でおっしゃった… ディナーまでの時間… 部屋で過ごす… もうそこにはいつもの… ご主人様との時間しかなくて… ご主人様は… 不意に… 雫の胸を鷲掴みにして… いつもの… 雫を… 自分のものとして当たり前のように扱う… ご主人様でした… 雫は… それが嬉しくて… やっぱり… 雫の場所はここだ… ご主人様のところしかない… すごくすごく感じて… 幸せで… |
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2007-08-18 Sat 08:14
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努めて…
明るく話かけた… 普段と変わらないように… ご主人様は… 何か言いたそうだったけど… 普段と変わらない話し方だった気がする… それからのホテルまでの道のり… 何を話したのか… あまり覚えていないけど… 雫が1人で話しまくっていた… 首都高は空いていて… あっという間に目的地だった… 着いた頃には… いつものご主人様がいらっしゃった… |
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2007-08-18 Sat 07:38
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ご主人様との約束で…
お迎えを全裸に首輪で奴隷としての正装で… 玄関で迎えるように言われていた… でも… 玄関を片付ける気力がなかった… どうせ… ご主人様はそんなことしても… もう喜んではくれない… 勝手に決めて… ご主人様にお迎えできません… お許しくださいと…メールを送り… シャワーを浴びた… ご主人様からは… 分かった… 一言だけ… |
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2007-08-18 Sat 00:12
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お盆は…
ご主人様は奥様のご実家にいかれる… 雫は… 子供が元旦那の実家に行くので… 1人… 仕事があったので… 気持ちは紛れたけれど… でも… ご主人様のお気持ちが見えないのに… 雫のご報告がご主人様がご家族で過ごす時間を邪魔してしまうこと… いや… 邪魔だと思われてしまうことが嫌だった… だから… ご主人様に… ちょっとの間消えさせていただきますとわがままを言った… ご主人様は… 辛い思いをさせてすまない… 16日には帰ってこい… 連絡待ってるぞ… そう言って許してくださった… |
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